【ジムニー新型】カスタム系パーツでヘビーデューティドレスアップ

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今回は、2018年7月にフルモデルチェンジを行い発売されたジムニー新型のカスタムパーツについて紹介したいと思います。

ジムニーは、1970年に発売開始をして約50年近く販売されている軽自動車です。

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【ジムニー新型】の特徴

2018年7月に販売されたジムニー新型は、悪路の走破性無駄のない機能美を併せ持つ「コンパクト4×4」をコンセプトに作られた車です。

ジムニー新型は、本格4WDを受け継ぐプラットホームはねじり合成を大幅に高めた新設計のラダーフレームを採用しています。

そして、シンプルだけど信頼性のあるパートタイム4WDを採用。

レバー操作で後輪駆動、4輪駆動の切り替えが可能になっています。

安全機能では、スズキセーフティーサポート(予防安全技術)を搭載しています。

その為、誰でも安心してオンロードからオフロードまで運転できるようになっています。

スズキのチーフエンジニアの米澤 宏之氏も「これぞ最強のジムニー」と言っているくらい素晴らしい車になっているそうです。

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【ジムニー新型】のカスタムパーツ(内装)

ジムニー新型の内装カスタムパーツの紹介をしたいと思います。

ジムニー新型の内装は、シンプルな仕上げとなっていますが、最先端機器オリジナル装備が多く使用されています。

ジムニー新型の内装パーツは販売店のオプションで取り付けることができます。

シートカバー

 ジムニー新型には、・革調シートカバー・防水シートカバー・デザインシートカバーの3種類があります。

ステアリングホイール

 ステアリングは、本革巻ステアリングホイールウレタンステアリングホイールがあります。

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本革巻ステアリングホイールの方は、内側にスイッチが付いているためナビなどの操作が簡単にできます。

本革ステアリングホイールカバーもオプションで購入可能です。

サイドルーバー

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オプションでサイドルーバーをブロンズメタリック加飾にできます。

カラーはゴールドとシルバーがあります。

メータークラスター

ジムニー新型のメーターは立方体のクラスターになっており、シンプルだけど機能には徹した設計となっています。

ドットディスプレイセグメントディスプレイの2種類を用意しています。

ドットディスプレイ

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セグメントディスプレイ

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オーディオガーニッシュバンパー

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ナビの周りに取り付けるカバーで、グレーとブラックのカラーリングでボリューム感のあるデザインとなっています。

エアコン

エアコンスイッチにも2種類用意されています。

フルオートエアコン

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マニュアルエアコン

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ラゲッジマット

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荷物などでのラゲッジルームを汚れや傷から守るために使用するマットです。

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【ジムニー新型】のカスタムパーツ(外装)

次に外装のカスタムパーツの紹介をしたいと思います。

ホイール

ジムニー新型のホイールは16インチのホイールを使用しています。

アルミホイール

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カラードスチールホイール

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サイドデカール

ジムニー新型のオプションでサイドボディにデザインを入れることができます。

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スペアタイヤ

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ジムニーの特徴ともいえるスペアタイヤカバーは、全8種類ありその中から好きなデザインを選ぶことができます。

・サイドデカール

・ストライプ+ロゴ

・ハニカム+サイ

・カモフラージュ+サイ

・初代ジムニーロゴ

・THE四駆

・80年代デザイン

・定番サイのデザイン

フォグランプ

ジムニー新型のフォグランプはハロゲンとLEDの2種類があります。

ハロゲンの場合は、ノーマルとイエローコーティングの2種類から選べるようになっています。

LEDフォグランプ

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ノーマルハロゲン

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イエローコーティングハロゲン

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*社外品でHIDも取り付けることができます。

【ジムニー新型】のカスタムパーツ(走行)

ジムニー新型の足回りのカスタムパーツを紹介します。

ジムニーは山道や雪の中どんな環境も走行できるサスペンションを搭載しています。

昔からの構造を採用し続けており、改善して向上させた3リンクリジッドアクスル式サスペンションが、ジムニーならではの高いオフロード走行を実現しています。

ジムニーはオフロードを中心にした車なので一般の車にはないカスタムパーツがあります。

フロントデフガード

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オフロードの走行時に車体裏のデフが擦らないようにガードしてくれるパーツです。

リミテッドスリップデフキット

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滑りやすい路面などでのタイヤの空転による駆動のロスを抑えるためのパーツです。

直線やコーナーが安定して走行することができます。

マッドフラッブセット

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マッドフラッブセットはタイヤの水や泥除けの為につける物です。

見た目のインテリとしても付けている人も多いです。

マフラー

ジムニー新型の適合するマフラーは発売されていないが社外品専門店では新型ジムニー用のチタン製サイクロンマフラーなどを制作中との情報があります。

ショック

ジムニーはリフトアップする人やローダウンにする人が多いです。

現在ジムニー新型対応のリアショックなど制作中みたいですが、車高を変えるとレーダーブレーキサポートに影響が出る可能性があるため、なかなか販売には至ってないそうです。

社外メーカーは問題点を改善して販売に向けて動いているので、販売される日は近いと思われます。

【ジムニー新型】のカスタムパーツのまとめ

今回はジムニー新型の内外装のカスタムパーツの紹介をさせていただきました。

今回紹介させていただいたのは販売店のオプションで付けられるパーツのみを紹介しています。

オプションで購入するので、本体価格+カスタムパーツの値段になるので必要なパーツだけを購入することをお勧めします。

ジムニー新型は、他の車と違ってオリジナルティ感を出すには向いている車になります。

内装は、シンプルなデザインとなっているが機能は充実しており、ジムニーは車高が高いので乗り降りしやすいようにフロント部分にグリップが取り付けられています。

そして外装は、車体カラーも豊富ですし、カスタムパーツもたくさんあるので特別な1台を作り上げることができると思います。

さらにオフロードでも安心して運転できるようにセーフティサポートも搭載されているので初めてオフロードを運転する人やオンロードでの運転でもサポートがあるので女性でも安心して頂けるようになっています。

ジムニー新型の値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

ジムニーの新型がほしい!

ジムニスト」と呼ばれるコアなファンまでいる「新型ジムニー

初代登場から48年を経て、先代からも20年という時を経て、ついにフルモデルチェンジした、新型ジムニー

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プロユーザー」志向の強い見た目通りのタフな4輪駆動車の新型ジムニーは、山間部や寒冷地で「日常の足」として使うユーザーや、プロ志向や本物としてのステータスを求める「一般ユーザー」までも虜にしてしまう魅力を持っています。

だからといって、一切手抜きのない堅牢さと、飽きの来ないデザインと、いざというときには頼りになる本格4WDで、一部の「ジムニスト」ならずオフロード志向の強いあなたをも虜にしてしまいます。


先日買い換えた私の前の車、4回目の車検を通すかどうかの時期でしたけど、それと比べたら感動モノに高性能なのが今の車です。

新車の情報を、調べれば調べるほどわくわくしますよね!

でも、いざ買うとなると…

  • 「ほしい車は…高いっ…」
  • 「頭金とボーナス払いなしでなんとか…」
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などなど、悩みは尽きません…

車の情報をネットや友人から集めたところで、
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費用的なことなんて、誰も答えてくれません。

家族に相談しても、
「じゃあ安いこっちでいいじゃない」
と一蹴。

違うっ!そうじゃないんだ!

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私の8年物の前の車、
ディーラーの下取りでは、
他社からの乗り換えだからとおまけしてもらって、
20万円でした。

値引き額はというと、この時点で
30万円値引いてもらっていましたので…

値引きの金額としては十分だったので、
「もう一声!」とは言えない状況でした。

ここで、超興味無さそうにしていた妻に、
「行きたいお店がしまっちゃうから帰ろう」
と言わせ、いったん保留にしました。

次にディーラーに行くまでに
ある方法を試すと…
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