【ジムニー新型】の試乗レビューやレポートを集めてわかった事実

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http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/

20年ぶりにフルモデルチェンジをしたジムニー新型の試乗レポートやなぜこんなにも人気なのかを紹介したいと思います。

ジムニーは1970年に初代ジムニーが発売されました。

ジムニーは土木・建設などの「プロの道具」として開発された車で悪路走破性を高めて世界中で愛用されています。

ジムニーは発売されて約50年近くなりますが、2018年にモデルチェンジをして発売されたジムニー新型は従来のジムニーらしさを残しつつ新性能を搭載したジムニーとなっています。

その為オフロード(悪路)だけではなくオンロード(舗装路)でも快適に走れるようにもなっています。

今回のジムニー新型は新開発のR06A型ターボエンジンを搭載し、内外装もよりプロフェッショナルに進化したジムニー新型となっています。

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【ジムニー新型】人気の理由

まず人気の1つとしてジムニー新型に乗った人だけが体験できる加速感です。

従来のJB23とは全然質が違っています。

【ジムニー新型】の改良ポイント

ラダーフレームとアッパーボディを変えて大幅にボディ剛性が向上しているので高級感のある乗り心地となっているので人気の理由の一つとなっています。

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そしてステアリングダンパーが標準化されており、安定したハンドル操作ができるようになっているので好感が持たれています。

ジムニー新型の乗り心地も良くなっており、路面の少しの段差を乗り越えても衝撃がほとんど伝わらないようになっています。

一般道路の走行時も信号などで止まったり動いたりの回数が多い時も挙動変化が少なくなっているので快適に運転できるようになっています。

【ジムニー新型】のエンジンフィール

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高速道路もエンジンが新型のR06A型ターボエンジンを搭載しているのでスムーズに走行することができます。

そして、ジムニーの特徴とも言えるどんなシーンでも本格4WDで軽自動車と思えない走りは確保されているのでジムニー愛用者からは好評価をもらっています。

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さらに、サイドウィンドウの開閉スイッチがセンターコンソールに移動したのでドライバーの右肘部分に余裕ができています。

グレードによって変わりますが、荷室にラゲッジボックスが装備されたことで室内最後端から運転席と助手席までをフラットにすることが可能となっています。

タイヤハウスの上の張り出しも無くしているのでより広く実用的な荷室となっています。

ジムニーのコンセプト通り遊びや仕事でも使える車となっている部分が一番の人気の理由でしょう。

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【ジムニー新型】試乗レポート(舗装路)

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次はジムニー新型の舗装路での試乗レポートの紹介をしたいと思います。

ジムニーは基本オフロードをメインにして作られた車ですが、今回のジムニー新型はオンロード(舗装路)でも快適に走行できるようになっています。

まずジムニー新型は車高が少し高くなっています。

その為乗り降りしやすいように助手席のフロント部分にレバーが装備されています。

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そしてレバーを持ちやすいように従来のレバーより太くなっているので乗り降りが簡単にできるようになっていました。

【ジムニー新型】の舗装路走行感

従来のジムニーと今回のジムニー新型の違いは、加速です。

今回のジムニー新型はエンジンをR06A型ターボエンジンに変えているためスムーズな加速ができるようになっています。

高速道路でもスムーズな加速ができるので合流するのも簡単です。

従来のジムニーなら高速で時速100km/h出すのはなかなか厳しい所がありましたが、ジムニー新型は伸びやかに加速ができます。

車内も従来のジムニーより広くなっていますし、シート素材もちょうど良い柔らかさなので疲れが溜まりにくい感じでした。

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ドアミラーやピラー断面の位置が最適なので視界がとても良いです。

そして舗装路のマンホールやちょっとした段差の振動がほとんどないのでとても快適に運転できます。

ジムニー新型から搭載されたセーフティーサポートもあるので交通量が多い所でも安心して運転できました。

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【ジムニー新型】試乗レポート(悪路)

次はオフロード(悪路)でのレポートを紹介したいと思います。

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オフロード(悪路)ではジムニー新型の本領が発揮される場面です。

【ジムニー新型】の悪路走破性能

ジムニー新型はジムニー伝統の3リンクリジットアクスル式サスペンションで凸凹した道でも安定して走行できます。

オフロード(悪路)のような道で車体が傾いてもジムニー新型のサスペンションで傾きを最小限に抑えるのでドライバーも焦ることなく安心できます。

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内装も車体バランスを把握できるようにラインがあるので運転中でも車体の傾きを確認することができます。

そして本格4WDで加速も向上しているので山道も楽々と上ることができます。

舗装路と違って多少踏込はしないといけないですが、従来のジムニーよりはスムーズに坂道を上ることができます。

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車高の高さも高くなっているので障害物に擦ることもないので気にすることなく走行できました。

タイヤは、ジムニー新型専用のタイヤなので相性はバッチリです。

そして、ジムニー新型から「ブレーキLSDトラクションコントロール」が搭載されています。

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ブレーキLSDトラクションコントロールとは、もともとオンロード寄りのSUV車に搭載されていた横滑りや片方のタイヤの空回りなどの対処機能として搭載されていました。

ジムニーのような本格オフロード車にはメカニカルな面で今まで搭載されていませんでしたが、安全装置として横滑り防止の機能を装着しているため今回のジムニー新型から搭載されることになりました。

純正のブレーキLSDトラクションコントロールを搭載したことで従来のジムニーよりオフロードの走破性は遥かに高くなりました。

泥道や雨の道も車体バランスがベストなので25度の坂道でもスリップしないで走行することができます。

そしてHDC機能を搭載しているので下り坂も制御して安全に下ることができます。

初心者の方でもオフロードを運転することができると思います。

【ジムニー新型】試乗車情報

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ジムニー新型の試乗の情報を紹介したいと思います。

ジムニー新型は、スズキが販売している車なので、スズキの販売店で試乗することができます。

スズキでも試乗車を扱っているところでしか試乗することができないです。

スズキのHPに試乗できる販売店を検索するページがあるので試乗をしてみたい方はお近くの試乗できる販売店を探してみてください。

そして試乗車を体験するときに、さすがにオフロードを体験することはできないですが、舗装路でもジムニー新型の性能は十分体験することができます。

販売店で自作の坂道などでオフロードを体験できるところもあります。

ジムニー新型に興味がある方は1度試乗してみてください。

【ジムニー新型】試乗レポートのまとめ

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今回はジムニー新型の試乗レポートを紹介させていただきました。

ジムニー新型は、従来のジムニーを遥かに超える性能になっています。

実際私も試乗しましたが、スムーズな加速は軽自動車とは思えない感じでした。

オフロードは本格4WDで初心者の私でもオフロード(悪路)を運転できることができましたので、幅広い人が乗れる車だと思います。

舗装路ではセーフティーサポート搭載されているので男性のイメージがあるジムニーですが女性でも安心して運転して頂けると思います。

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ジムニーの新型がほしい!

ジムニスト」と呼ばれるコアなファンまでいる「新型ジムニー

初代登場から48年を経て、先代からも20年という時を経て、ついにフルモデルチェンジした、新型ジムニー

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プロユーザー」志向の強い見た目通りのタフな4輪駆動車の新型ジムニーは、山間部や寒冷地で「日常の足」として使うユーザーや、プロ志向や本物としてのステータスを求める「一般ユーザー」までも虜にしてしまう魅力を持っています。

だからといって、一切手抜きのない堅牢さと、飽きの来ないデザインと、いざというときには頼りになる本格4WDで、一部の「ジムニスト」ならずオフロード志向の強いあなたをも虜にしてしまいます。


先日買い換えた私の前の車、4回目の車検を通すかどうかの時期でしたけど、それと比べたら感動モノに高性能なのが今の車です。

新車の情報を、調べれば調べるほどわくわくしますよね!

でも、いざ買うとなると…

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費用的なことなんて、誰も答えてくれません。

家族に相談しても、
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私の8年物の前の車、
ディーラーの下取りでは、
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値引き額はというと、この時点で
30万円値引いてもらっていましたので…

値引きの金額としては十分だったので、
「もう一声!」とは言えない状況でした。

ここで、超興味無さそうにしていた妻に、
「行きたいお店がしまっちゃうから帰ろう」
と言わせ、いったん保留にしました。

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